少林寺拳法 太田西道院

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全国に2000の道院!
稽古時間
19:15~
        21:30

太田西道院の笑顔一杯

こんにちは。太田西道院の道院長 上西(じょうにし)です。

私は小学三年生の頃に、少林寺拳法と出会い、
途中、離れたこともありましたが、現在まで
約25年間、少林寺拳法の稽古をしています。

ここまで続けてきた理由は5つあります。

①身体を動かす喜び
 身体を動かすことで勉強や仕事の疲れも
 自然にとれ、頭もすっきりします。
 身心一如ということが実感できます!

②強くなる喜び
 肉体的、物理的な強さはもちろんですが、
 自分に自信が持て、主体的に発言や行動が
 できる強さも磨かれます!

③仲間と試行錯誤しながら稽古をする喜び
 一人では稽古できませんし、上達しません。
 お互いに上達しようという仲間との稽古が
 お互いを高め、絆を深めていきます。

④出来なかった事が出来るようになる喜び
 教えてもらった事はすぐには出来ません。
 だからこそ、仲間と努力して出来るように
 なった時の喜びは大きいです。

⑤小学生から60才以上の方までが集う場所
 道院では幅広い年齢層の方が集まります。そこには
 利害関係なく皆同じ方向性をもって修練します。
 知らないうちに人生の幅がどんどん広がります。


私たちと一緒に修行し、楽しく、充実した人生を歩みませんか?
ご連絡お待ちしております。

電話:  0277-46-8407
メール: j_taka60120アットマークyahoo.co.jp
     (アットマークは@に変更して送って下さい。)

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道院の一日

玄関から道院の中に合掌礼を行いながら、
「こんばんは。」と元気よく挨拶をします。  

施術1


◆作務(さむ)
日頃、お世話になっている場所に対して感謝の気持ちを持ちながら行います。
感謝の気持ちと自分の心を磨くつもりでどんどん磨いていきます。 

太田西道院 作務


◆鎮魂行(ちんこんぎょう)
精神修養の大黒柱です。
教典の読誦唱和、座禅、調息法を行うことで、教えに心を向け、
調息して身心の統一を図ります。 

太田西道院 鎮魂行


◆法話
道院長や幹部の拳士より金剛禅の教えについて学びます。
教えをより深く理解でき、日常生活に生かす道標となります。 

太田西道院 法話


◆準備運動
一人一人が前に出て準備運動を行っています。 

太田西道院 準備運動


◆基本
当道院では突き、蹴り、受け、運歩法の他に、相手の力を
吸収するような動きも取り入れています。 

太田西道院 基本


◆合掌礼
稽古前、お互いを尊重し合い、感謝の気持ちを込めながら、
「お願いします。」と合掌礼を行います。 

太田西道院 合掌礼


◆組手主体の稽古
二人一組で剛法と柔法(抜き技、逆技など)を稽古します。
相手を倒そうという気持ちではなく、お互いの上達を望み、
相手に感謝しながら行います。最も重要な行となります。 

太田西道院 稽古1
太田西道院 稽古2

少林寺拳法の技法紹介



◆合掌礼
稽古後、お互いに感謝の気持ちを持ちながら、
「ありがとうございました。」と合掌礼を行います。 

太田西道院 合掌礼


◆作務、合掌礼
最後に感謝の気持ちを磨きながら作務を行い、玄関を出る前に
合掌礼をして稽古終了となります。 

太田西道院 作務、合掌礼



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